またか
個人的なメモです。
腹痛と背中痛が同時にきたので、まさかと思って受診してみたら、
また肝臓の値が上がってるがな!
ショックだわ。これじゃあ、ほぼ半年おきに肝炎が起きているということでんがな。お酒なんて一滴も飲まないのに。
……。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
個人的なメモです。
腹痛と背中痛が同時にきたので、まさかと思って受診してみたら、
また肝臓の値が上がってるがな!
ショックだわ。これじゃあ、ほぼ半年おきに肝炎が起きているということでんがな。お酒なんて一滴も飲まないのに。
……。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なので、スーパーの売り場をうろうろしていたら、主婦軍団の声が聞こえてきました。
「加○吉も、あかんねんで」
「も」というところが、すごいですね。当然震源のJ○もいけないわけです。他にも自主回収したメーカーはいくつかあったので、それ「も」いけないのでしょう。
そもそもヤバいのは、中国の特定企業で生産されたものだけだったはず。早くも、メーカーそのものに風評被害が広がっていっているのを実感してしまいました。
そういえば、A○INOMOTOの冷凍餃子も、どっちゃり残っていたような。おなじ餃子でも、こちらは関係ないはずなのに……。
かわいそうなので、J○の冷凍牛肉コロッケを買って帰りました。食べてみると、思ったよりおいしくないなあ。がくっ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新聞をとりに出て行ったら、観音開きの門扉の片方がない!
ひえぇ~。どろぼうでんがな。アルミ製だから、高く売れるってか。しかも、片方だけって、どういう美意識よ。
大阪の治安は、たまりませんな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
って、今日が期限じゃん。
今、やっと出来上がりましたあ~。二年前までは必ず水彩で絵を描いてたんだけど、もう気力がないっす。旅行らしい旅行をしていないのでネタもないし。
しかたがないので、このブログの不条理キャラに助けてもらいました。このブログを読んでおり、かつ、わたしから年賀状が届いた人だけが、この意味がわかります。くっくっく。
ああ、限定数人のみの身内ネタ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アクセス数の推移がわかります。
| 159 | (前日値:55) | ||
| 109 | (前日値:19) | 前日のグラフを表示 |
|
トトロの都市伝説って、流行だったのね。つまんないことしか書いてないのに……。
さらに調べてみれば、NIFTYのおすすめブログに取り上げられたから、こうなったみたいですね。
http://www.nifty.com/navi/wadaiblog/backnumber/archives_0.htm
「どうせなら、わしの本を取り上げてくれ、ごらあ」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
というわけのわからん題名で、あほ話をひとつ。都市伝説で怖がったり盛り上がりたい方は、速やかに退場してください。あなたの期待することは、ここには書いていません。ごめんね。
となりのトトロの都市伝説はご存知でしょうか? インターネット検索をかければ、すぐにでも調べがつくので、ここでは詳細は書きませんが、メイとサツキは実は死んでいたというヨタ話です。
フツーの都市伝説とただひとつ違うのは、これは文学評論と極めて近い手法を用いて作られているところです。そこがおもしろい。だから、その説得力に負けて、盲信してしまう人も多いようです。お子チャマ。
たとえば、サザエさんの都市伝説は、こうです。サザエさんが飛行機にのったら、それが海に墜落し、サザエさんは本物のサザエになって海に帰った。
のび太は、実はずっと病に伏しており、夢を見ているのだ。その枕元にはドラえもんのぬいぐるみが……。
これらは、いずれも作り話です。なんというのかな、作品をはなれて外伝を作ったという感じですね。よくできてはいるけど、作った感が強い。
それに引き換え、トトロの場合は、作品を深読みすると、ひとつの死の物語が浮き上がってくるというものです。
某箇所では、実際にメイとサツキに影がありません。そこから、このふたりは、もうこの世にいないと深読みできると。ネコバスの行き先は、「病院」になる前に、「墓場」いきが出ます。メイとサツキは木の上からおかあさんを見舞っていたのに、両親にはそれが見えません。なぜか、見えたのは、贈り物のとうもろこしだけ。だから、このふたりは、ネコバスに乗った時点で、もう、あの世の人になっていたのだと。ネコバスは、そもそも、そういう異界の人のみが乗れるバスだと。メイが死んだのは、おそらく池に落ちたとき。では、サツキは?
という、こじつけ話です(笑)。
もちろん、作品はそんな不気味なものではありませんが、深読みとはこういうものです。暗喩を読み取ったというべきか。実際、あんな事態になれば、メイはどうにかなっていたって不思議はないですものね。子どもが事故や事件で亡くなることは多いので、これに類する事件を無理やり元ネタとして引っ張ってくることも可能でしょう。いわば深読みの補強ですな。
で、ここで、なぜか夏目漱石の「こころ」の話をします。実は文学評論には、「こころ」の主人公が、あの「先生」の奥さんと結婚したのではないかという論があるのです。
計算してみると、奥さんと主人公は、たとえ年上女房としても、大して年齢ははなれていません。そもそも、主人公は先生の手記を公表しないという約束で預かったはずなのに、なぜ公表しているのか? 公表する事情とは? 奥さんと結婚したけじめのためではないのか? 作中では、主人公と奥さんは、年齢が近いにもかかわらず、けっこう、ふたりきりになっている。先生は、そもそも友人が愛した人を嫁にむかえることで、友人を自殺に追いやってしまった。じゃあ、先生が自殺した理由も……。
ということですわ。作品の中にほんのすこしだけ与えられてある情報を元に、深読みし、話を再構成する。これも文学評論の一種というわけです。なんか、トトロの都市伝説と手法が似ていると思いませんか?
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/senkyo/07saninsen/votematch/
まあねえ。自民党にならないことは確かだわ。
でも、これって設問自体が偏ってないかい? ちょっとがっかり。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
YAHOOオークションで、はじめて入札バトルをしてしまいました(笑)
あれって、制限時間直前に入札すると、時間が延長された上に、それまでの最高入札者に通知がいってしまうんですね。それを見て、互いに値を吊り上げるという図式になっているようです。
ドケチが一変、いつ倒れてもいいよう、金に糸目をつけず、ほしいものを手に入れたくなりました。
二十年以上気にかかっていた歌をようやく手に入れました。オレンジの「SEASON」。どうせ、だれも知らないでしょうが(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
わたしのサイトは、はっきり言うけど、かつては小難しいこととか屁理屈ばかりこねた文章で占められていたので、身内と一部のマニアックな人だけに開かれたものだったんですよね。だから、見にくる人なんて、最盛期でも一日に20アクセスが関の山だったわけ。 一度閉鎖したあとなどは壊滅状態(笑)。
だけど、下の「おもしろい日記発見」でトラックバックをつけ、やりとりをしていると、なんと、
アクセス数の推移がわかります。
| 115 | (前日値:55) | ||
| 64 | (前日値:20) | 前日のグラフを表示 |
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
不条理劇場のネタさがしに、大阪日本橋にいったら、まあ、メイド喫茶がふえたことふえたこと。その看板を写真に撮ろうとも思ったんだけど、なんだ、あの萌え画は。
萌え画から外れているのは使えるけど、ていうか、現に使ったけど、萌えは無個性すぎて、まったく使えんではないか。しかも、そんなのばっか。プニプニ女は、気色悪いんだよ。
おたく系の店は、撮影禁止にまでされてるしぃ。わては、萌えなんか撮る気はないんや。あほなものを撮りたいんや。オーサカが、笑いを忘れて、萌えに走ってどうする。くだらん。
撮影禁止のおかげで、ガンダム専門店が「大阪名物ガンダム煎餅」を売っている写真すら紹介できんではないか。「大阪名物」が、いかにも不条理なのにぃ。くそ。
ついでに、アメリカ村の三角公園では、なんかの収録がおこなわれていた。それを撮ろうとしたら、スタッフにとめられた。
わては、チンケな芸能人なんか撮りたかったんやない。カメラマンを撮りたかったんや、ごらぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中高一貫だった母校から同窓会報なるものが届いた。笑った。わたしの期は、一学年が約二百人だったんだけど、そのうち、六十人以上が住所不明だって。
進学校なるものは、それこそ進学のためにだけカリキュラムが組まれていたわけで、クラスの和なんか、まるでなかったわけです。当たり前じゃん。通知簿には必ずクラス内の順位が書かれてあるような学校だったんだから。互いの競争意識ばかりあおられて、どうして、クラスがまとまる? 横のつながりなんか、あるわけない。
わたしは、たとえ同窓会があってもいく気はさらさらありません。これだけ連絡がつかない人間が多いということは、みんなもそうなんでしょう。いったらいったで、今の地位はどうの年収はどうのと、また順位づけられるに決まってるじゃないか。うっとうしい。
わたしがその進学校に入ったのは、たまたま小学校のころの成績がよかったからです。受験勉強? 塾? まさか。そんなのものは、わたしにとって無縁でした。小学生のころは元気にアニメとお笑い番組ばかり観ていました(笑)。
なんとなく進学校にはいったわたしは、そこにきている子らが想像以上に世間ズレしていたことに驚いたものです。たとえば「戦争」をテーマに作文を書かせたら、「起きるのはしかたない」と書いたやつばかり(笑)。気が合いそうな子は、ことごとく、まだ中学生にもかかわらず、成績不振を理由に強制退学させられていきました。
おかげで、わたしはシニカルな人間になることができました。ありがと。
同窓会報には卒業生の著作なるものも載っていました。自費出版(出版社を見ればわかる)と、教科書の共著。そんだけ。そんなものでも、世に本を送りだせたら、えらいとでも思っているのか。
これが、進学校およびわたしのダークサイド。卒業して25年近くたってから、同窓会報VOL1だなんて、悲しすぎます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント